ザ・シークレットゾーン(北条麻妃の第4の性感帯) 連続オーガズムの効果

北条麻妃「ザ・シークレットゾーン」は一般にはあまり知られていない「秘密の性感帯」の位置と、その性感帯でオーガズムに達する為の愛撫のやり方を解説している動画教材です。
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ナカイキに負けないくらいの強烈なオーガズムを味わう事が出来ます

女性のオーガズムというと、ペニスを挿入してのピストンで膣内を刺激されて達するオーガズム、いわゆるナカイキが強烈なオーガズムをして有名です。第4の性感帯の刺激によるオーガズムは、ナカイキに匹敵するほどの強烈な快感です。

オーガズムの時の快感の深さもさることながら、この性感帯の強烈なところは何と連続でのオーガズムが可能であるという事です。他の性感帯、たとえばクリトリスでオーガズムに達した後、クリはとても敏感になってしまっていて刺激されるのを多くの女性は嫌がると思います。しかしこの第4の性感帯はそうではありません。
イった後にそのまま刺激してまた快感を与える事が可能なんです。このため女性の体力が続く限りは連続でオーガズムに達するという「イキっぱなし」の状態になる事が可能です。
http://xn--hhrvf60rlvn4lc2cx59ij29e.xyz/ザ・シークレットゾーン第4の性感帯の概要/

AVでは決して使われない性感帯

この性感帯はAVでは絶対に出てきません。理由は非常に単純で、この性感帯の刺激方法は見た目が地味なので、AVには適さない。またオーガズムに達するための刺激方法も、てきとうにやっていてはイク事は出来ません。なので女性の方もここを刺激されると強烈な快感を感じられるのだと知らない人がほとんどだと思います。
なので女性にとってこの性感帯はその快感の大きさもさることながら、快感そのものも新鮮な感覚となりますよ。

北条麻妃が教える膣開発法 ナカイキさせるやり方

「AV女優 北条麻妃が教える膣開発法」は、ペニスを挿入してのピストンで女性がオーガズムに達する「膣内オーガズム(ナカイキ)」を実現させるための方法を解説している動画です。
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ナカイキさせる事の意味

女性がオーガズムを感じる(つまり「イク」)方法として最も簡単なのがクリトリス刺激によるもの。肉体関係のあるパートナーがいる男性なら誰しも、パートナーをクリトリス刺激でイカせた経験はお持ちだと思います。(それどころか、セックスの経験のまだ無い女性でもクリトリスオナニーでイク経験はしている人が多いです。)
このため世の男性の多くは「クリでイカせているのだからナカイキなんて出来なくても問題ない」と考えてしまっている人が多いです。しかしこれはとんでもない誤解です。何故ならクリトリスで達するオーガズムと膣内で達するオーガズムは、全く違うと言って良いくらいに違うのです。

ナカイキのオーガズムは、クリイキよりも遙かに深い快感で持続時間が長いのです。全身が快感に包まれる強烈なオーガズム。
「長い」「深い」と言われてもピンと来ないという人、あるいは感覚的なものなのだから個人差があるんじゃないかと考える人もいるでしょう。しかしクリトリスオーガズムと膣内オーガズムはそもそも司る神経からして違うのです。この2つのオーガズムの差は科学的根拠のある違いなのです。
その強烈な快感はまずクセになってしまう事間違いなしです。あなたとのセックスにあまり積極的ではないパートナーであっても、一度ナカイキを経験したら頻繁に求めてくるようになると言って良いでしょう。
※参考:http://北条麻妃が教える膣開発法.site/ナカイキ出来るようになるための膣開発のやり方/

さらにナカイキというのは、やり方を知らない人がほとんど。なので世の女性のほとんどはたとえ何人もの男性との経験があってもナカイキを経験した事が無い人ばかり。あなたがパートナーをナカイキさせられたとしたら、ナカイキセックスがクセになった女性はもうあなたから離れる事なんて出来ませんよね。

ナカイキさせるための開発法

世の男性の多くがなぜ女性をナカイキさせる事が出来ないのか?
それは手順を踏んだ開発を行わなくては実現出来ないからです。セックスの時の小手先のテクニックだけでナカイキさせるのは困難なのです。
言い換えれば、やり方を知らないし、知らなくては絶対に出来ないから出来ないというだけの事で、やり方さえ分かれば決して難しいものではありません。動画の中で北条麻妃が解説している通りに実践してみてください。

自由形スピードアップ・プログラム(佐藤久佳のDVD)でキックの推進力アップに成功

会社帰りの途中にプールに寄って30分くらいしか練習できないのですが、自由形スピードアップ・プログラムのおかげで短い練習時間を有効に使って自己タイム更新が出来ました。
DVDの中で7種のキックのメニューがあり、それらを計画的に組み立てて自分の練習メニューとしました。
>>7種のキックのメニュー(動画)

今までは、漫然とボードでの練習だけしていたのですが、練習の効果が段違いです。一つのドリルを短い時間に集中して行うことも重要なんですね。
キックの推進力を高めるコツが良く分かってきました。

水泳だけに限った事ではないと思いますが、やっぱりトレーニングは量よりも質が大事だと痛感しました。私のように時間が取れない人でも質の高いトレーニングを行えば上達出来ます。
タイムが伸び悩んでいるという人は是非、佐藤久佳のトレーニング法「自由形スピードアップ・プログラム」を試してみる事をオススメしますよ。